2011年08月19日

サポセンに電話も12時間保留、「朝になっても保留」のジョークが本当に。

サポートセンターなどに問い合わせをした際、電話口の向こうで確認作業をするために「少々お待ちください」と言われることがある。
「少々」がどの程度の時間を指すのか、その感覚は人それぞれだが、数十秒、長くても数分と考えるのが当然だろう。
先日、英国のある女性は、問い合わせをするためにサポートセンターに電話をかけた。しかし、相手は保留にしたまま一向に電話口に戻らず、気が付けば12時間も待たされていたという。

英紙デイリー・ミラーなどによると、ロンドンにほど近い、ケント州レインハムで暮らす26歳の女性ターニャ・デイビスさんは、ある日インターネットの接続ができなくなってしまい困ってしまった。
そこで、彼女は利用しているプロバイダに問い合わせをすることに。混雑しているのかなかなかフリーダイヤルは繋がらず、20回も電話が切れたそうだが、午後11時ごろになってようやくインドにあるサポートセンターに繋がり、話を始めることができた。

事情を説明したデイビスさんに、担当者は「テクニカルサポートマネージャーと話をするため」(デイリー・ミラー紙より)待ってもらえないかと回答。
デイビスさんはこれを了承し、具体的な説明が聞けるのを待った。しかし、ここからがデイビスさんの長い辛抱が始まる。

電話から流れてくる保留音は数十秒経っても数分経っても終わらず、いつしか彼女は1時間待っていた。
それでも諦めずに粘り強く相手を待っていたデイビスさんだったが・・・・・。                                                詳細は下記URLをクリック!!

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posted by shin at 14:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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